フレディ&ブルーノーのエンドラインの
向こう側
向こう側
大会の休憩時間に会場で流れる、特変隊のラジオ番組です。パーソナリティは、ふれでぃまーきゅりー と ぶるうのまーず。試合の合間に、ほどよく力の抜ける時間をお届けします。
- オープニング開催地にちなんだ一曲から
- お悩み相談コーナー「Spike and Whisper」選手の皆さんから届いたお悩みに、ふたりがまじめに(?)お答えします
- エンディング次の試合に向けて、一曲お届けしてお別れ
コートネーム「プロテインを飲むの」さん
レシーブの構えに入ったとき、自分の前腕の筋肉があまりに美しく、見とれているあいだにボールが顔面に直撃してしまいます。自分への愛と試合を両立するには、どうすればいいですか?
フレディ
それは罪ではありません。君の体が奏でるシンフォニーに、君自身が耳を傾けてしまっただけなのだから。
ブルーノ
次に筋肉を見つめるときは、その筋肉越しにボールを見る「マッスルレンズ」を意識してみてはどうでしょう。
次の収録で読んでほしいお悩みは、「お仕事の依頼」のページのフォームからどうぞ(題名に「ラジオ」とお書きください)。コートネームでの投稿も大歓迎です。
お悩みを投稿する